Excelのバージョンの確認方法を解説するよ

Excelのバージョンの確認方法を解説するよ

どうもタスです。

Excelのバージョンを確認する機会ってたまにありますよね。

バージョン毎に対応方法が違ったり、何かする際にバージョンを指定されていたり、バージョンが違えば表示のされ方が違ったりもします。

そこで、今回はExcelのバージョンの確認方法を解説したいと思います。

 

Excelでバージョンを確認する方法

早速、確認方法を解説します。

僕が使用しているExcelはバージョンが2016ですが、2013でも同様の方法で確認できます。

 

Excelを起動し「ファイル」タブを選択する

以下は、Excelを起動した状態です。

Excelのバージョンの確認方法を解説するよ

 

起動後、「ファイル」タブをクリックしてください。

Excelのバージョンの確認方法を解説するよ

 

以下は、「ファイル」タブをクリックした後の状態です。

Excelのバージョンの確認方法を解説するよ

 

アカウントメニューを選択してバージョンを確認する

アカウントメニューを選択してバージョンを確認してください。

Excelのバージョンの確認方法を解説するよ

 

僕の場合は、「Microsoft Office Professional Plus 2016」と表示されているので、バージョンは2016ということになります。

 

まとめ

今回は、使用しているExcelのバージョンを確認する方法について解説しました。

この作業については、OutlookやWordでも同じような方法で確認可能ですので、一度試してみてください。

 

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