レブロン・ジェームス 通算30,000得点おめでとう!

NBA

僕は、バスケットボールが大好きで、プレイするのも観戦するのも大好きです。
なかでも、中学生の頃からハマってしまったNBAが大好きなのです。

 

NBAとは

NBA(National Basketball Association、ナショナル・バスケットボール・アソシエーション)は、北米で展開する男子プロバスケットボールリーグであり、30チームの内29チームがアメリカ合衆国、1チームがカナダを本拠としている。

ということで、世界一のプロリーグで、世界一のプレイヤーのバスケットを見れるのは幸せです。
そんなNBAは、当時(今から20年くらい前)、僕はBS放送が見れなかったので、友人に借りたビデオを見るのが観戦の唯一の方法でした。

しかし、今ではインターネットでたくさん動画が見れるので、本当に幸せ!
楽天が独占配信している「Rakuten TV」もありますしね。

 

レブロン・ジェームスとは

レブロン・ジェームスとは、今のNBAの中でトップの位置に君臨するプレイヤーです。

身長203cmで、体重は113㎏、通算平均得点は27点を超え、リバウンドとアシストも通算平均が7本を超えています。
ポジションはSFですが、PGからPFまで何でもこなすオールラウンダーです。

それにしても、通算平均ですよ?
27P、7R、7Aは、一試合でも記録できたらドヤ顔でオッケーなのに…

そんなレブロンが、今月の23日に通算30,000得点を記録しました。
遅ればせながら祝福したいと思います。

いやー、すごい!
NBA史上、7人目の快挙です。

1位 カリーム・アブドゥル・ジャバー 38,387点
2位 カール・マローン 36,928点
3位 コービー・ブライアント 33,643点
4位 マイケルージョーダン 32,292点
5位 ウォルト・チェンバレン 31,419点
6位 ダーク・ノビツキー 30,808点
7位 レブロン・ジェームス 30,021点

と言いながらも、レブロンを知る人であれば、必ず達成するであろうことは予想できたはず。

目指すは、通算得点1位のカリーム・アブドゥル・ジャバーを超えてほしいなと思っています。
身体的な衰えにより得点が減少してきたとしても、40歳まで現役を続けられれば十分可能だと思います。
それに、レブロンであれば、メンタルが付いていければ40歳以上までプレー可能な気がします。

頑張れレブロン!影ながら応援しています。

 

レブロン・ジェームスの動画

以下の動画を見て、少しでもレブロン・ジェームスの凄さを分かって頂ければと思います。

 

LeBron James Top 10 Plays of Career

 

Lebron James Mix ‘Rockstar’ 2017

 

LeBron James Mix – “Havana”

 

LeBron James – STILL KING – 2017-18 Mixtape

 

まとめ

肉体に惚れ惚れする…
カッチョイイーーーー!

それに速いし、パワーはゴリラ並みだし、パスセンスも抜群。そして、本当コードの隅から隅まで見ているなーと感心するコードビジョン。
上げたらキリがない。。

これも全てはたゆまぬ努力の結果かと思います。
あんなプレーはできませんが、僕もたゆまぬ努力は自分に取り入れ見習おうと思います。

 

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